研究部会

地域臨床教育学部会

  • 第3回例会……2015年5月17日(クリスチャンセンター2F203)
  • 第2回例会……2015年4月11日に行われた
    「第5回日本臨床教育学会・北海道臨床教育学会大会第1回実行委員会・合同研究会」
    への参加に変えさせていただきました。
  • 第1回例会……2015年3月7日(クリスチャンセンター2F203)

学校教育リフレクション部会

  • 第22回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2017年10月29日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 日本臨床教育学会参加報告
    報告者: 今田章子、荒木奈美
    概要:
    10月21,22日、相模女子大学で行われた第7回大会の様子を報告します。
    報告者の研究発表報告の他、臨床教育学の方法の問い直しが取りざたされたシンポジウムの模様もお伝えします。
    当該シンポジウムでは、実践・現場の声から方法を問い続けてきた北海道臨床教育のあり方に直接結びつく議論がなされていたと感じています。報告を通して、北海道でもこの議論を引き受け、さらに深めることができればと考えています。(荒木)
  • 第21回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2017年5月21日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 学校教育リフレクション部会が発信するリフレクション方法を問う(2)

  • 第20回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2017年4月16日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 学校教育リフレクション部会が発信するリフレクション方法を問う(1)
  • 第19回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2017年2月19日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 荒木奈美
    「生き直し」の場として大学教育を考える
    ―文学授業の中で見えてくる学生たちの現状と可能性―
  • 第18回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2017年1月29日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 座談会 ― これまでの部会活動を振り返る
  • 第17回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年12月11日(日)13:00-16:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 続・こどもたちが学びに向かう姿を感じる
    報告者: 今田 章子 氏
  • 第16回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年11月13日(日)13:00-16:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 :こどもたちが学びに向かう姿を感じる
    報告者: 今田 章子
  • 第15回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年10月16日(日)13:00-16:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 :「学年開きのリフレクション:この3年間の変遷とそれに至るまで」
    報告者: 札幌市内中学校教師
  • 第14回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年9月11日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 「教師が自分の実践をどう語るかー自己リフレクションの方法とその可能性の探究」
    問題提起 荒木奈美(札幌大学)
  • 第13回学校教育リフレクション部会
    日時 : 2016年8月21日(日)14:00-17:00
    場所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
  • 第12回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年6月19日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 「現場で奮闘する教師の教育実践をどう聞き取るか(3)」――次回大会での発表を見据えて
    概 要:
    私たちは毎年7月に行われる大会での発表と紀要投稿を目指し、年度ごとにテーマを決めて部会を運営しています。
    昨年度は現場の先生方の教育実践を聞き取るための方法論を模索しました。
    今回は4月に引き続き、その成果報告を目指して、教育実践報告を参加者が聞き取り、その意味を探ることを試みます。
    ふるってご参加ください。
  • 第11回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年5月15日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 「現場で奮闘する教師の教育実践をどう聞き取るか(2)」――次回大会での発表を見据えて
    概 要:
    私たちは毎年7月に行われる大会での発表と紀要投稿を目指し、年度ごとにテーマを決めて部会を運営しています。
    昨年度は現場の先生方の教育実践を聞き取るための方法論を模索しました。
    今回は4月に引き続き、その成果報告を目指して、教育実践報告を参加者が聞き取り、その意味を探ることを試みます。
    ふるってご参加ください。
  • 第10回学校教育リフレクション部会
    日 時 : 2016年4月10日(日)14:00-17:00
    場 所 : 北海道大学 人文・社会科学総合研究棟(W棟)5階508教室
    内 容 : 「現場で奮闘する教師の教育実践をどう聞き取るか(1)」――次回大会での発表を見据えて
    概 要:
    私たちは毎年7月に行われる大会での発表と紀要投稿を目指し、年度ごとにテーマを決めて部会を運営しています。
    昨年度は現場の先生方の教育実践を聞き取るための方法論を模索しました。
    今回はその成果報告を目指して、まずは一つの教育実践報告を参加者が聞き取り、その意味を探ることを試みます。
    ふるってご参加ください。
  • 第9回学校教育リフレクション部会
    日時:3月13日(日)14:00-17:00
    会場:北海道大学W棟508教室 (予定)
    内容:「物語の循環」を視座とした教育実践について考える
    参考文献 野口裕二『物語としてのケア ナラティブアプローチの世界へ』(医学書院2002)
    ⇒以前部会に参加されていた札幌大学の修士課程の学生さんが無事修士論文を提出されました。
    その内容を受けて、ナラティブ・アプローチの実践として教育の現場で「物語の循環」を見出すことの意味を考えてみたいと思っています。
    教師として、児童生徒との語りあいから生まれるストーリーを大切にしながら、教師も子どもたちも成長し続けていくことに意義を感じている現場の先生がたにはぜひご参加いただき、得た意味を共有して行きたいと考えています。
  • 第8回学校教育リフレクション部会
    2016年2月14日(日)(北海道大学W棟508教室)
    内容 佐竹貴明氏「教職志望学生における『素材の教材化』に関する事例研究」をめぐる意見交換
    ⇒佐竹さんが現在取り組まれている上記研究の素描を伺います。
    これまで部会で取り扱ってきたナラティブ的な語り合いという観点から、参加者である私たちの経験の中から佐竹さんにとって有益な「意味」を見出すことができればよいと思っています。
    ふるってご参加ください。
  • 第7回学校教育リフレクション部会
    2015年12月13日(日)(北海道大学W棟508教室)
    内容:氏原陽子氏論文「意図的な隠れたカリキュラム」
    (『名古屋女子大学紀要』59号 2013)を読み、自由討論
    ミニカンファレンス
  • 第6回学校教育リフレクション部会
    2015年11月8日(日)14:00 - 17:00
    場所:北海道大学 W棟508教室(人文・社会科学総合教育研究棟5階)
    ※詳しくは、以下のPDFファイルをご覧ください。
    第6回案内・過去の部会記録PDFファイル







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